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困ったな~
昨日は、作家の鶴島緋沙子先生のエッセーの授業でした。
宿題があったのですが、お題が「秘密」なので、困っているのです。
人に言えない秘密は書けないしな~
先生は瀬戸内寂聴さんの嵯峨野塾で修業された方。私は先生が書かれた文章を読んだことがないのですが、班の人の話によると、やはり官能的な文章を好まれるとか・・・
秘密といえば、どうしてもそっちの方へいっちゃうしね。
班長さん(男性)も我々はプロの作家ではないのだから、そういうことを望まれても困る、楽しく文章を書きたい、とおっしゃっていました。そうなのよね。
他の人も「スイカを盗んだとか」「柿を採ったとか」と他愛ない秘密の話で盛り上がりました。一人の人が、誰にも打ち明けていない夢がある、そういうことでもいいのではないかと言ってくれました。
先生の為に書くわけではないので、ドロドロしたものでなくて、そういう綺麗ごとをまとめた方が無難です。しかし、自分が書きたいことを書きたいよ。それじゃ、勉強にならないのか・・・
ウーン、ほんとに困ってしまう。
昨日は何週か前に提出した「忘れ得ぬ人」の合評でした。
4班あるのですが、一つの班毎に一人ずつ前に立って先生と生徒からの合評がありました。生憎、私のは選ばれませんでした。
全員の前で本人が読むのですが、目から入ってくる文と耳から入ってくる文では、印象が違います。文章を読む声も大事なんだ、と思いました。
先生曰く、自分の文章に対しての「言い訳」は駄目なんだそうです。
肝に銘じます。
しかし、困ったな~

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by s-jw | 2017-06-23 11:22 | 趣味 | Comments(0)

パン教室2017年6月

昨日は6月のパン教室でした。
先生である20代の頃からの友達に逢うのが楽しみで始めたパン教室ですが、去年から40代後半のSさんと二人の教室。いつもSさんがいるので、友達と二人で喋る時間も無くなってきました。昨日は友達と二人で、Sさんの愚痴(?)、悩みを聞きました。Sさんは、高校生と中学生の女のお子さんが二人いらっしゃるのですが、下の中学生の女の子が、友達が出来なくて学校ではいつも一人でいて、友達が出来ないことに悩んでいるようです。お母さんには言わないけど、高校生の姉には悩みを打ち明けているようで、お姉ちゃんから聞いたSさんはどうしたらいいのか、と私達に話してくれました。
友達は男の子二人を育てあげたのでまだしも、私はね・・・こんな時、なんと言ったらいいのか、ほんとに困ってしまいます。
友達は、母親がオタオタしたらダメ。子供を信じて見守らないといけない。高校生の姉は母親には隠していないのだし、中学生の妹も頑張って学校に行っているのだから、ドーンと見守っていたらいい、というようなことを言いました。
私は、他所の子と比べたらあかんよ、とかしか言えませんでした。
親としての悩みを同苦出来ないのですね。素直なSさんの中学生の次女さんが幸せになれと祈るばかりです。
さて昨日のパンは、Sさんからリクエストがあったというプルマンブレッドとあん食というパンでした。どちらもいわゆる「食パン」です。
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プルマンブレッドは普通の食パンですが、上級者向けのレシピだそう。
食パンは家ではHBで作るので、成型して作るのは珍しいかもしれません。
焼き上がった食パンをスライスして、サンドウィッチを作って食べました。
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中身は、ゆで卵のみじん切り、キュウリ、ハムのオーソドックスなサンドウィッチです。
パン生地が柔らかくて美味しいサンドウィッチになりました。
あん食は、パン生地に小倉あんを広げて入れ12等分に切って三つ編みにしてから丸めたのを何個か食パンケースに入れて焼くと、上記のようなマーブル柄の食パンになるのです。白あんや黒ゴマペースト、クルミを入れて焼いてもいいそうです。
お菓子は、友達手作りの甘夏の皮のピールを入れたパウンドケーキを作りました。
昨日のパンもケーキもずっしりと重くて、食べごたえがあるレシピでした。

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by s-jw | 2017-06-20 21:40 | 趣味 | Comments(2)
昨日の授業は、古典随筆の勉強でした。
先生は「枕草子」と同じく、若くて可愛い鈴木小春先生。
「方丈記」と「徒然草」、午前中の2時間でさわりだけの講義でした。
古典随筆はこれで終わりになるのかな・・・
「方丈記」は、鴨長明により鎌倉時代に書かれた随筆です。
 序文
 ゆく河の流れは絶えずして しかももとの水にあらず
 よどみに浮かぶうたかたは かつ消えかつ結びて 久しくとどまりたるためしなし

学校で習いました。昔過ぎて忘れているけど、古典という科目があったんだったわ。
私、結構好きだったかもしれない。もう50年も前の事です。
「方丈記」というのは、3.3㎡の庵に住んでいた鴨長明の記、という意味だそうです。
「徒然草」は、鎌倉時代末期から南北朝時代初めにかけての歌人、吉田兼好が書いた随筆です。先生は世の無常を描いた「方丈記」より、軽妙な語り口の「徒然草」の方がお好きとのこと。
 序段
 つれづれなるままに 日くらし硯にむかひて 心にうつりゆくよしなし事を
 そこはかとなく書きつくれば あやしうこそものぐるほしけれ

友のことを書いた段では、
 友とするに悪き者 七つあり 一つには高くやんごとなき人 
 二つには暑き(若き)人 三つには病なく身強き人 四つには酒を好む人
 五つにはたけく勇める兵 六つには虚言(そらごと)する人
 七つには欲深き人
 よき友 三つあり 一つには物くるる人 二つには医師 三つには智恵ある友

その他にも、いろいろ興味深い文が綴られていました。
確かに「徒然草」の方を読んでみたいわ。
午後からは、宿題で書いた「忘れ得ぬ人」のエッセイの班毎の合評がありました。
自分が書いた文章を皆さんに読んでもらって、意見を言っていただけるのは有難い。自分では気づかないことを指摘してもらって、目からウロコのことがありました。
井の中の蛙であってはならない、と改めて思いました。

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by s-jw | 2017-06-16 18:04 | 趣味 | Comments(0)
先生の講義の授業はなくて、9月に行われる社会への参加活動の準備活動の授業でした。
まずCDさん(クラスディレクター・クラスのお世話係)から、1950年には全人口に対して4.9%だった65歳以上の人口が、2015年には26.8%、2025年には30.3%になるそうです。3人に1人が高齢者になるということです。その時は、高齢者が高齢者を支える社会にしていかなくてはならない。その為に高齢者大学校では、社会活動参加並びにボランティア活動に力を入れているのということです。
初めに、個々にどんなボランティァをしているのか、また過去にしたのか一人ずつの発表でした。恥ずかしながら、私は全くと言っていいほどボランティァの経験がなくて、もし指名されたら、20年以上前に阪神大震災の後に神戸の街にひまわりの苗を植えるというボランティアをした(というか一日手伝っただけなのです)と言おうと思っていました。
しかし、クラスの皆さん、スゴイのです。
過去のこともありますが、老人ホームで傾聴ボランティアや回想ボランティアをしている方、ディサービスでニュースポーツの遊び方を教えて一緒にやっている方、住吉区の蔵調査をして小冊子に残し次世代への伝承活動をしている方、民生委員を長年やっておられる方、介護施設で相談員をやっておられる方、知的障害者のパソコン教室を無料でやっておられる方、無料で四柱推命の占いをしておられる方、吹田市で夕食をとれない子供達に夕食作りをしている方、長年町会の女性部長をして独居老人の食事サービスを手伝っておられた方、マンションの管理組合の理事長を何年もやっておられた方・・・
中国からの残留孤児一世に日本語やパソコンを教えておられる方、海外(アメリカ)で暮らす4歳~11歳児に、日本の歌や日本の文化(帯の結び方・箸の使い方・ラジオ体操等・・・)を数か月滞在して教えるボランティアをした方、NPO法人ですが日本に来る高齢者の外国人観光客に着付け等の日本の文化を教えるボランティアをしていた方、圧巻だったのは、DV被害者の為にシェルター運営のNPO法人を立ち上げた方がいました。
もう規模が大き過ぎて、43人いるクラスですが、半分くらいはものスゴイボランテイァをしておられるのです。
私はひまわりの苗を植えたくらいで、当らなくてよかったです。
午後からは、木曜日の全クラスの共通講座があり、その後は、クラスの初めての親睦会でした。
初めて喋った人も大勢いて、これからの一年、宜しくお願いしますm(__)m

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by s-jw | 2017-06-10 20:58 | 趣味 | Comments(0)
今日の授業は面白かったな~
前回は遠足、前々回は家の工事でお休みだったので、久しぶりの授業でした。
4月20日に続き木本朱夏さんの講義でした。
以前に宿題で提出した川柳2句の「句会」で、全員の作品を各5句ずつ選び、先生に品評をしていただくというものでした。
先生が少し言葉を変えたり、順序を入れ替えたりするだけで、瞬く間に別の作品に変わっていくのです。私の句は、2句とも可もなく不可もなく先生の訂正も無く、今夜ちょうどTVで俳句の論評をする「プレバト」をやっていましたが、あれの「凡人」あたりになるのかな・・・? 
次回は「才能アリ」になるよう、頑張ります!
生徒の投票が多かった句は、高齢者を自虐ネタで表現した句が多かったように思います。同世代の共感を得るだろうけど、ウーン、それだけではどうだろう? 他の世代にとっては理解出来ないのではないだろうか?
作品を読んだ人の共感を得ることが、一番大事なことなんだとは思いますが~それだけでいいのかな・・・難しいところです。先生ははっきりしたことはおっしゃいませんでした。
私が休んでいた日の宿題が「忘れ得ぬ人」というお題のエッセーでした。仲良くしていただいている同じ班の女の人がメールをくれたので、早々と下書きはしていました。
mixi日記を10年以上書いているので、題材には事欠きません。
長崎から大阪へ就職試験を受けに来た男子高校生との交流を、200字詰め原稿用紙3枚に書きました。ネットで原稿用紙を検索してワードで書けるようになったので、工事中の部屋で、何度も何度も推敲して書き上げました。
こういうことをしている時が一番楽しい(^^) 私にとって至福の時間です。
次回の宿題は、また川柳を2句提出。
兼題はテーマが「歩く」を一句と、自由吟一句。
お題の歩くは、一句考えました。

  彼ライダー わたしトホダー 歩く人

自転車に乗る人を「チャリダー」、歩く人を「トホダー」と言うというのを聞いたことがあるので・・・掛け言葉なんだけど、どうでしょうか?
これでは共感を得られないかもしれないけど、自分は自分の道を行きましょう!

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by s-jw | 2017-06-01 20:48 | 趣味 | Comments(0)
一昨日は高大の春の遠足でした。
多数決で決まった中之島の東洋陶磁美術館へ行って来ました。
生憎の雨でしたが、先日逢ったMさんのクラスは服部緑地公園でバーベキューだと言っていたけど、雨天決行だったのかな・・・雨はお昼前に止みました。
東洋陶磁美術館では、ハンガリーの名釜・ヘレンドの特別展をやっていました。
私はあまり海外旅行をしたことがないのですが、ハンガリーへは行ったことがあるのです。20年くらい前になるかな・・・
ウィーンのホテルに荷物を預けて、ドナウ川を船に乗ってブダペストまで行きました。知らない間に国境を越えていたのですね。ブダペストは、戦争の爪あとの弾丸跡が残っている建物がいっぱいありました。20年たった今はどうなんだろう?
博物館かと思えるような古い建物のホテルに泊まりました。
観光して、帰りは列車でウィーンまで帰りました。
ヘレンドって、あの国の磁器だったのですね。高級品、というイメージしか持っていませんでした。日本や中国の影響を受けたような作品が多く展示されていました。
お昼は各班毎にすることになっていて、私達は中之島中央公会堂のカフェ、中之島ソーシャルイートアウェイクで、名物のオムライスを食べることにしました。
予約をしていなかったし待っている人も多かったけど、班の10人全員同じテーブルに座れました。
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お肉がごろごろ入っていて、美味しかったです。
食事の後は自由解散して、有志でバラ園のバラを見にいきました。そろそろ終わりかな~
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なんやかやと言いながら、中之島バラ園には毎年来てますね。
そこで解散となり、一緒に歩いていた女性4人で淀屋橋でお茶を飲んで帰りました。
もちろん、今年のクラスで初めて知り合った人達ばかりですが、いろいろお喋りしました。
人生いろいろ、皆さん、見た目の印象だけでは知り得ない体験をされています。
巡り巡って、こうして知り合えたのも何かの縁ですね。
一年間、仲良く楽しくやっていきましょう!

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by s-jw | 2017-05-27 11:14 | 趣味 | Comments(6)

映画「赤毛のアン」

ご近所のMさんと観に行って来ました。
初めは歴史博物館へ行く予定でいましたが、火曜日は休館日なので映画に行くことになって、私が観たかった「赤毛のアン」に付き合ってもらいました。
昔から大好きなんです、赤毛のアン。
カナダの作家、L・M・モンゴメリが発表したのが1908年。
NHKの朝ドラ「花子とアン」でお馴染みの村岡花子さんが日本語に訳して普及させたのが1952年。私が生まれた翌年、65年も前のことになります。
緑の切妻屋根、喜びの白い道、輝く湖、そしてちょうちん袖の洋服、ギンガムチェック、サクランボパイ、フルーツケーキ、イチゴ水・・・中学生の私はどれだけ憧れたことでしょう。
それから20代、30代にも繰り返し読みました。1985年の映画も観ましたが、今回の作品の方がより原作の雰囲気を再現していると思います。
ただ、初恋の人、そして将来の夫となるギルバートは、もっとカッコいい人、いなかったのだろうか? 私的には物足りないですね。
舞台となったプリンスエドワード島へ行くのが夢なんです。
海外旅行はいろいろしんどく思えるのですが、プリンスエドワード島へは行ってみたい~(^^)

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by s-jw | 2017-05-25 20:08 | 趣味 | Comments(6)

パン教室2017年5月

昨日は5月のパン教室でした。
5月はGWがあり、先週は私が工事中で家を空けられないので、第4週の月曜日になりました。
まずは、レーズンブレッド。レーズンをたっぷり入れたパンです。パンケースに入れてワンローフ型に成型してもいいけど、友達はクップ成型が好きということで、こんな形のパンを作りました。
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レーズンたっぷり、バターたっぷりの美味しいパンでした。
それから、ぶたまん。
皮は菓子パン用粉と薄力粉で、パンを作る時のように発酵させます。
パン教室のぶたまんは装飾するので、鼻と耳は別に食紅を混ぜておきます。
中のあんも手作り。干し椎茸、筍、玉葱、豚ミンチ、缶詰のホタテ貝柱、生姜等を調理します。
そして、出来上がったのが、こんなに可愛いぶたまんです(^^)
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食べても美味しかったですよ。
ところで、ぶたまんと言うと、何をつけて召し上がりますか?
ウスターソース、辛子?
私は断然、酢醤油なんです。
餃子でも焼売でもぶたまんでも、なんでも酢醤油。
ポン酢でもダメ。酢醤油だけはゆずれません(笑)

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by s-jw | 2017-05-23 19:42 | 趣味 | Comments(8)

「天才」

5月22日 石原慎太郎「天才」★★★★☆

去年の今頃、図書館に予約していて、忘れた頃に取り置きが出来たとメールが来ました。
田中角栄元首相を描いた、2016年度に一番売れた本だそうです。
田中角栄元首相の「俺」という一人称で書かれた自伝風小説です。
今太閤と呼ばれ頂点へ登りつめた田中角栄元首相は、ロッキード事件をきっかけに首相の座を下りますが、その後も多量の票を集め議員を続けます。
ロッキード事件については、もちろん無罪を主張。
アメリカのメジャーに依らぬ資源外交がアメリカの逆鱗に触れ、アメリカが策を講じてロッキード事件によって田中角栄を葬った、と書いてありました。
真偽のほどはともかく、今は田中角栄のような政治家がいないと嘆く人が大勢いることは確かです。
***数字に強い、駆け引きが上手い、義理人情を欠かさない。それが高等小学校出の男が伸し上がる武器だった・・・***
本の中に出てくる、田中角栄元首相を表現する文章です。
今日も失言した議員のニュースを見ましたが、時代が違うとはいえ、今の政治家とは人間の格が違うのでしょうね。

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by s-jw | 2017-05-22 22:41 | 趣味 | Comments(0)
川柳の授業二回目。
講師は「番傘」という川柳雑誌の主幹である田中新一先生。朝日新聞の大阪版「朝日なにわ柳壇」の選者もやっておられるそうです。
川柳と縁が深い田辺聖子さんとも交流があるようで、田辺聖子さんが大好きな私には興味深い話が続きました。田辺聖子さんが江戸時代の川柳を研究しているのは知っていましたが、その頃は川柳にまったく興味がなかったので、読んでいなかったのです。
田中先生が推薦して下さったのは、「道頓堀の雨に別れて以来なり」という、川柳作家・岸本水府さんを描いた作品です。今読んでいる本を読み終えたら、文庫本を買うことにしましょう。
今回の授業では、川柳の歴史を習いました。
古くは室町時代の古歌というのが始まりで、江戸時代の俳諧連歌から、雑句(ぞうく)の部分が川柳となり、発句(ほっく)が俳句となったということです。
柄井川柳という人が半紙判の刷り物を出して人気となり、やがて衰退。
(川柳にとって)「不幸な時代」と言われる1824年から明治維新までの狂句の川柳が、現代のサラリーマン川柳へと続いているそうです。サラリーマン川柳はクスッと笑えるけど、本来の川柳では決してないそう。
俳句と川柳の違いは、よく言われるのが、季語があるかないか。先生がおっしゃるには、俳句は花鳥風月を詠むが、川柳は人間を詠む。また、川柳は本来、品を大事にするものであるとも言われていました。
川柳①の授業と言い今回の②の授業と言い、講義を受けて、川柳に対する認識がだいぶ違ってきました。
今回、昼からの授業が終わってから、班でお茶を飲みに行きました。
男性3人、女性7人。今年の班は11人もいて、一人お休みだったので、全員出席でした。3人の男性はアルコールを嗜まないみたいで、女性は何人か飲めるようです。去年の班とはちょっと違いますね。
今年も変な人がいなくて良かった~(^^)

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by s-jw | 2017-05-12 16:26 | 趣味 | Comments(0)

41年間勤めた会社を退職した後の日常を綴っていきます。認知症になった母のことも記録に残します。


by シズコ