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パン教室2017年9月

9月22日は、雨の予報だったので早めに家を出てお墓参りに行って来ました。
彼岸のお墓参りはいつも人でいっぱいなのですが、この日は中日でもなく時間も早かったせいか、人影はまばら。雑草もほとんど無くてゆっくりお参りが出来ました。
パン教室をこの日に設定していて、お墓参りの後は同じ沿線にある友達の家に向かいました。
一年間一緒にパン作りをした40代のSさんは、どうも辞められたみたいです。7月はSさんがお休みで、8月はパン教室が休み。9月は連絡がなかったそうです。
先生である友達もダンナ様が入院したり、この夏いろいろありました。
私は丸2年間習って、3年目に突入しました。といっても、一人では何にも出来ない、出来の悪い生徒です。
メニューは、グレインブレッド。食パン用粉にソフトグレインという5種類の雑穀(黒米・ライ麦・はと麦・大麦・玄米)とサワー種を一緒に加熱処理したものを加えた粉で焼きます。ご飯でいうと五穀米みたいなもの(?)
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写真の左は普通の食パン型に入れて焼いた物ですが、右はメッシュ型という器に入れて焼きました。生地の表面にかすかにメッシュ模様がついています。この器を使う為、このパンも上級者向けだそうです。
もう一つは、アップルシナモンパン。
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菓子パン用粉で、友達が作った自家製のリンゴ煮と朝から私がレシピ通り作ったカスタードクリームを入れて焼きました。甘くてまるでケーキのよう。写真ではカップケーキの大きさに見えますが、半径18cmの型に入れて焼きました。
グレインブレッドは、食べると独特の香りがするもちもちしたパンでした。少しクセがあるパンなので、やはり五穀米を食べた感じ?
お腹の持ちが良かったように思います。



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by s-jw | 2017-09-24 09:06 | 趣味

「文章表現を楽しむ科・瀬戸内寂聴の世界①」2017年9月21日

エッセイの授業、5回目です。
夏休みの宿題であった瀬戸内寂聴さんの小説「夏の終り」の感想文の合評会でした。
瀬戸内晴美という名前で書かれた小説をたくさん読んだ時期がありました。20代後半から30代前半。多分、恋愛もしていたのでしょう(笑)
「夏の終り」も読みました。なんといっても1962年に発表されたという、55年も昔の作品です。どろどろしたW不倫の話。正直、堪忍してよ、と思いました。
宿題なので仕方なく、200字詰め原稿用紙一枚に、やっとのことで書き上げました。夏休みの宿題を8月31日に仕上げた小学生の気分です。
よく考えてみれば、私以外の42人のクラスメイトの作品、なんて書いてあるか楽しみでもありました。
半分くらいは瀬戸内寂聴さんの作品は苦手であるとか嫌いであるとか、書かれています。私もその一人。後の半分は、淡々と感想を書かれていました。また、瀬戸内さんの作品は苦手であったが、今回読み込んでみて印象が変わったと書かれている人もいました。
私も頭から否定する気はありませんが、読書感想文なのだから、読んだ人が好きな作品を選ばせて欲しかった。だったら一枚と言わず何枚でも書けたのではないかと思います。私達はプロではないのですから。
ただ、意にそわない文章を書くのも「文章表現を楽しむ科」で勉強する意義があるのかもしれません。

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by s-jw | 2017-09-23 18:39 | 趣味

「あきない世傳 金と銀(4) 貫流編」

9月10日 高田郁(かおる)「あきない世傳 金と銀 貫流編」★★★★★

8月に購入したけど、大好きな小説なので電車に乗った時だけチビチビチビチビと読みました。
前回は、主人公・幸の夫である天満の呉服問屋「五十鈴屋」の五代目徳兵衛・惣次が商売で不義理をして、行方をくらましたところで終わっていました。
失踪したのは不義理だけが原因ではなく、不義理した相手に「店主の器ではない」と五十鈴屋の奉公人の前で言われたのです。嫁の幸が店主であったならば五十鈴屋のために尽力したい、とも言われて誇り高い惣次は傷つき、商いを放り出して出奔してしまいました。
驚いたことに、五十鈴屋の三男坊・智蔵が六代目徳兵衛を継ぎ、幸と一緒になります。継ぐ人がいないと、五十鈴屋は潰れてしまうのです。幸と一緒にならなくても店は継げますが、この二人、物語の初めからいい感じでしたものね。
夢を追って家を出ていた智蔵が夢破れ五十鈴屋に戻って来ても、自分に商才がないのは本人が一番わかっている。女房は商才があるが、夫の前にしゃしゃり出られない時代なのです。それならば人形遣い(幸)の人形になると、智蔵は決意しました。
いよいよ幸の考えた商売が回っていきます。
ラストの幸のカッコいいことといったら!
ドラマ化したら、幸のイメージは北川景子さんかな・・・
智蔵は、ぜひタカアンドトシのタカさんで。エッ!? それはないって?
私的には、素直で可愛げのある男、智ぼんのイメージはタカさんなんですけど(笑)
次回作がとても楽しみです。

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by s-jw | 2017-09-16 19:00 | 趣味

「文章表現を楽しむ科・社会参加」2017年9月14日

昨日の授業は、二学期の社会参加でした。
行き先は、舞洲にある大阪市舞洲スラッジセンター。
舞洲方面へ行ったことがある方は、遊園地のような派手な建物があることをご存知だと思いますが、同じような物が幾つかあって、そのうちの一つがスラッジセンター。いわゆる下水の汚泥処理場です。
大阪市に長年住んでいますが、汚泥を処理する場所がここにこうしてあることを知りませんでした。考えてみれば、快適に生活する上で一番必要で大事な場所になります。
近くにゴミ処理場があって、こちらももちろん大事ですが、昔はゴミを出さない暮らしが出来ていました。プラスチック製品は出回っていなかったし、紙類はかまどやお風呂を沸かす時に燃やしていました。しかし汚泥だけは昔も今も変わりません。
大阪市民として、ほんとに有難いことです。
汚泥は焼却設備と脱水設備でスラグという無機成分を主体とする物質にして建設資材等へと有効利用していて、水はけのいいレンガになったりしています。
そういえば、マンションの敷地内の道の敷石を水はけのいいものに入れ替える工事をずっとしているけど、あれもそうなんかな・・・
こちらがスラッジセンター。
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こちらがゴミ処理場です。大阪市・八尾市・松原市のゴミ処理場になっています。
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どちらもオーストリア人のフンデルト・ヴァッサーさんという人のデザインによるもの。
ところで、大阪市には秀吉が作った「太閤下水」が中央区の街中にあって、今も現役の役目を果たしているのです。「ブラタモリ」で紹介していました。
見学が終わってからバスで「ホテル・ロッジ舞洲」まで行ってランチして解散でした。
私は地下鉄のコスモスクエア駅まで行って、地下鉄に乗り換えて帰って来ました。
結構早く帰れて、締切が迫ってきた泉大津オリアム(随筆)賞の原稿を考えましたが、200字詰め原稿用紙5枚ってなかなか書けません。
まだ日にちがあるけど、無理かも(>_<) 




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by s-jw | 2017-09-15 19:50 | 趣味

八尾河内音頭・ギネスに認定

9月9日、八尾市の河内音頭まつりで、2872人がで5分間、間違えずに踊ってギネスに認定されました。
残念ながら私達のグループはその前に行なわれたフリー部門に出場したので、ギネスとは関係なかったのです。このフリー部門には、高大関係のグループがあと2組出場されていました。
13時にJR大和路線の久宝寺駅に集合。続々と顔見知りが集まって来ます。
黒、青、えんじの揃いのTシャツに白のパンツ。靴も白ということでしたが、これはバラバラ。それに華やかな造花の花を巻いた黒色の帽子を被ります。
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帽子も花も百均で調達しました。
聞くところによると、審査員に帽子は良かったと帽子だけ褒められたそうです。
私達のグループは総勢28名。どちらかというと女性の方が多いけど、男性も結構多いグループです。
このフリー部門で優勝したのは、去年と同じグループだそうです。10人くらいの女性ばかりで、素人の私が見ても腕の振りも足もそろっていてお見事でした。
出番が終わってから久宝寺の駅近くまで戻って、打上げです。出演した28名の内25名参加しました。
2000円のコースでビール一杯サービスだそうです。瓶ビールで出てきたので、アルコールを飲まない人が多かったのか、たくさんビールを注がれました(^^)
宴会が終わってからギネスに挑戦の踊りを見る為に、有志5人だけで会場まで戻りました。私達のグループの内2人がギネスの方の踊りにも参加するので、宴会の途中で抜けて行っていたので応援したかったのですが、3000人近くの踊り子さんがいて、わかるわけがありません。
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開催場所が久宝寺緑地という陸上競技場だったので、観覧席に座ってギネスの踊りが始まるまで待ちました。待ちくたびれて踊りが始まってすぐに帰ってしまって、ギネス記録達成の瞬間を見るのを逃してしまいました。惜しかった~
初めはどうなることかと思ったけど、なんとか踊れるようになって参加出来て良かったです。楽しかった~(^^)


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by s-jw | 2017-09-12 21:25 | 趣味

「文章表現を楽しむ科・俳句①」2017年9月7日

いよいよ俳句の授業が始まりました。
講師は的場秀恭先生。俳句雑誌「獅林(しりん)」の主宰であり、俳句に関する仕事に色々と携わっておられます。
「俳句入門」ということで、まず俳句の心得を教えてもらいました。
  ① 読む人に意味が判ること
  ② 格調音律がこころよいこと
  ③ 素材にも新しみを求めること
  ④ 物や心の動きが見えること
  ⑤ 月並みでない表現であるとこと
  ⑥ 文法や字に誤りがないこと
  ⑦ 季語が句の中に生きていること
一番大事なことは、もちろん⑦だと思いますが、私はその次に大事なのは①ではないかと感じました。
私が一番好きな句は(そんなに知っているわけではありません)
   桔梗の花 咲く時ぽんと 言ひそうな  加賀千代女
この句は一度聞いただけで覚えてしまいました。紫色の桔梗の花が、音立てるように咲く様子が目に浮かびます。
有名無名に関わらず花の句はやまほどあるのですが、花の句を詠みたいと思っています。
まずは歳時記を買わないと。先生にお奨めを聞くと、春・夏・秋・冬とそれぞれの歳時記がありますが、四季が全部載っているのを一冊買えばいいと教えて下さいました。
早速俳句の宿題があって、秋をテーマに4句作らないといけません。
エンジン、かかってきたぞ!
川柳に継いで、ダブルフィニッシュ、天を目指します。

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by s-jw | 2017-09-09 22:59 | 趣味

河内音頭同好会四回目

9月に入ってから、バタバタと毎日が過ぎていきます。
予定がないのも嫌だけど、あり過ぎるのもしんどい。特に、旅行から帰って来てから疲れが取れない気がします。
9月2日土曜日は、来週の本番に向けて河内音頭同好会の練習の最終日でした。
何が何でも参加しなくては、と老体にムチ打って練習に出掛けました。一曲踊るのに20分くらいかかるのかな・・・ 一時間だけの練習なのに結構疲れます。
一時のことを思ったら、そんなに汗は出なくなりました。長かった夏もようやく終わりそうです。
この日の午後は、初めての街へ友達のお見舞いに行って来ました。
JR学研都市線なんですが、携帯で検索したら、練習会場がある地下鉄谷町六丁目駅から地下鉄・長堀鶴見緑地線の玉造駅に出て、JR環状線の玉造駅から京橋駅まで行き学研都市線に乗り換える、とありました。その通りに行ったけど、長堀鶴見緑地線の玉造の次の駅が地下鉄の京橋なんだと、後から気付きました。
地下鉄・京橋駅からJR学研都市線までは相当歩かないといけないので、時間的には同じくらいかかっただろうと思うけど、何だか損した気分になりました。だけど金額は先の行き方の方が10円安いのです。
あと、谷町六丁目から地下鉄谷町線で南森町まで行ってJR学研都市線に乗り換えて直行という行き方もあり、これは時間もお金もかかります。いろいろな行き方があって、勉強になりました。
JR駅にはその隣り駅に住んでいる友達が迎えに来てくれて、二人で「大阪王将」でランチしました。王将、久しぶりだわ。お見舞いに行くので我慢しましたが、王将の餃子、好きです。
入院している友達は、9日には退院ということでした。良かった、良かった。
また一緒に勉強して、帰りにお茶を飲みに行きましょう!

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by s-jw | 2017-09-05 17:26 | 趣味

「文章表現を楽しむ科・翻訳で味わう日本語」2017年8月31日

2日間旅行した翌日から、いよいよ高大の二学期が始まりました。
若くて可愛い鈴木小春先生の、今年最後の授業になります。
実はこの夏休みの間に、私のクラスのCDさん(クラスのお世話係)の男性が亡くなられたのです。
声の大きなお元気な方でした。紙類が多いクラスの内容なのに、きっちり書類をコピーして作成して下さったり、毎週毎週、次週の予定表を抜かりなく作って下さっていました。
私達生徒は、7月第一週の授業の時に翌日から検査して手術するという話を聞きました。しかし開いてみたら転移していてそのまま閉じたのだそうです。
その後に夏休みに入り、8月7日に亡くなられたと連絡網が来たのです。
授業が始まる前に黙祷しました。鈴木先生は泣いて下さいました。なんて優しい先生なんだろう・・・女の人は泣いている人が多かった~
気を取り直して授業に入り、今回は「翻訳で味わう日本語」を勉強しました。
この翻訳は西洋の文学作品のことです。
明治時代の翻訳者で名前が挙がるのは坪内逍遥です。シェイクスピアの「ジュリアス・シーザー」の翻訳の原文が残っています。この時は浄瑠璃調の訳になっています。その30年後大正2年の翻訳は、同じ坪内逍遥ですが原作に則った口語調の文章になっています。
映画の字幕の翻訳のルールも習いました。
字幕には、一秒=四字という制約があるそうです。セリフ一秒に対して四字以内に訳さないといけないのです。三秒なら十二字以内。また一つの字幕は横文字なら一行十三文字、最大二行という制約があるそうです。一人の人物が何十秒も話したり、延々と続くナレーションなどは、程よい所で切り替えないといけないそうです。翻訳の仕事って大変ですね。
その後はルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」のいろんなパターンの翻訳を習いました。いろんな翻訳があって、面白かったです。
今回の授業が終わって、いよいよ班替えになりました。去年のクラスは一年間同じメンバーの班でとても楽しく過ごせましたが、クラスによって考え方が違うのですね。嫌な人がいたら変えてもらった方がいいのだろうけど、今年も和気あいあいと楽しい班だったのに、残念です。
仕方がない。私は文章表現の勉強自体が楽しいので、後半の授業も自分なりに頑張ります!

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by s-jw | 2017-09-03 21:15 | 趣味

河内音頭同好会三回目

河内音頭同好会の三回目でした。
練習時間が一時間しかないのに、半分は9月の八尾河内音頭まつりに出る時のTシャツや帽子の打合せで過ぎてしまいました。
女子はワインレッドということでしたが、リーダーが黒の方がいいと申し込んでくれていたので、黒のTシャツをもらいました。これに自前の白のパンツに白の靴を合わせるそうです。私は外反母趾なので持っているスニーカー(白ではない)しか履けなくて白は無理だ~。それに100均で売っているらしい黒かピンクの帽子を被るそうです。100均で帽子まで売っていることにビックリ!!
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終わってからはいつものランチ。今日は麺どころ泰輔というお店へ。
手打ちのカレーうどんが有名なんだそうですが、私は鶏天どんぶりを頼みました。量が多くて、他の物を頼んだ人もほぼ残していました。
ご飯の後は、南森町から天神橋筋商店街を歩いて行きつけの美容院へ行って来ました。
この夏暑くて美容院へ行く気がしなくて髪が伸びていたのですが、切ってもらって、ああさっぱりした~(^^)

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by s-jw | 2017-08-19 20:08 | 趣味

書道教室の行く末

会社を退職した時、まず書道を習おうと地元の老人会・悠々会に入会して書道を始めたのが、2年前の9月のことでした。
少なくとも月に2回は先生のお手本をいただいて、教室がある日の2時間と前日は宿題の清書をして、書道に勤しんできました。初めの頃は、毎日のように家でも書いていたのだけど、一生懸命は続きません。
先生はお幾つなんだろう? 80歳は過ぎておられると思うけど、7月いっぱいで書道教室を退かれたのです。こちらのマンションは独身の長男さんと住んでおられたそうです。
今回、奥様とともに京都府八幡市にある次男さんご家族が住んでおられる一軒家に引越されることになりました。次男さんが親で先生のお孫さんに当る家族との二所帯住宅だったそうですが、お孫さん家族は新たに家を建てて出て行ったので、先生と奥様が戻られるとのことです。先生はもともと八幡市の出身だとか・・・
歳取れば都会に住む方が便利だとは思うけど、八幡市はそんなに田舎でもないし、やはり生まれ育った土地がいいのでしょうね。
困ったのは、書道部の運営。とりあえず来年の3月までは存続出来ます。老人会から運営費を一年分いただいたところだそうです。
運営費をいただくということは、何らかの活動をしないといけないので、8月からは集まって各自自習しようということなりました。私以外の人は、十何年か何十年も書道をされているので、皆さん、教えてもらわなくてもお上手なんです。私はまだまだ指導してほしいのですが、新しい先生を呼ぶのは難しい。
老人会の先生なんて、ほとんどボランティアです。月に2日は日程を空けておかないといけないし、お手本も書かなくてはならないので、負担も大きいかと思います。ただ字が上手いだけでは指導出来ないとも聞きました。
カルチャーセンターみたいな所へ行ったら、月謝が高いだろうし、私も他で習う気はないのです。
ただ、指導して下さる方がいないのに、集まって字を書くだけでいいのか・・・
「悠々会」自体、高齢化とともに運営できなくなる講座が多いみたいです。
老人会なのに、こういう所にも高齢化社会が影響しています。

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by s-jw | 2017-08-11 18:52 | 趣味


41年間勤めた会社を退職した後の日常を綴っていきます。認知症になった母のことも記録に残します。


by シズコ

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