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これから見る景色

今日のテーマは真田幸村。
副題がついていませんでした。というのは、今までの先生方は、少なくても2枚、多い時はA3用紙で10枚以上のレジメがあったのですが、今日は先生の紙の資料は、授業に関係のない「柳生ロマンの里博物館」のイラストMAPが一枚だけ。その代わり、幸村に関する小道具をいっぱい持って来られていました。
この澤田平先生、私設資料館幸村公資料館館長、堺鉄砲研究会主催をしておられる方です。本職は整骨医の先生ですが、真田幸村が好きで、和歌山県の九度山にある骨董品屋に通い詰めて、幸村に由来する骨董品を収集したそうで、私設資料館まで作られたのです。
TV「なんでも鑑定団」にも出演されているとのこと。幸村に関係なさそうな「柳生ロマンの里博物館」も、運営に関わっておられるのでしょうね。
話が面白くて、2時間の授業があっという間に終わりました。
綾小路きみまろばりに高齢者をネタにいじったり、オヤジギャグのダジャレを連発したり、まあ、今までの授業で一番笑いが絶えませんでした。
関ヶ原の戦いで徳川家康に敗けた後(真田家は実際は徳川秀忠に勝っているが、敗けた石田三成側に付いていた)、幸村と父親の昌幸は高野山の麓、九度山に蟄居させられます。
ちょうど先週の「真田丸」では、九度山での生活を描いており、昌幸が配流されて10年で亡くなったシーンで終わりました。幸村は、九度山で14年も過ごしたそうです。
そしてご存知のように、大阪冬の陣、夏の陣と徳川と戦うのです。
九度山での14年間、幸村は鬱々と暮らしていたわけではありません。
徳川を迎え撃つため、着々と準備を整えていたのです。
まず、真田紐という紐や薬の開発をして売って資金を作る。その資金で鉄砲、火薬、望遠鏡等、戦いに必要な物を作って備える。鉄砲は火縄銃しかない時代に火薬を詰めて打つ銃(8連発火縄銃)を開発したそうです。
この銃に関しては逸話があって、幸村が家康を撃てる近距離まで来た時に馬に乗っていたため落としたのだとか。それを徳川方が拾って、紀州徳川家に代々保存されていたのを、日本が敗戦時の昭和20年にアメリカ軍の一人の将校が自国に持って帰った。その将校に何度も頼んで、澤田先生が買い取ったのだそうです。価格はなんと1500万。
幸村が鉄砲を落とした逸話を描いた、NHK「歴史ヒストリア」の回をビデオで見せて下さいました。まさしく「その時、歴史が動いた」のですね。
幸村が鉄砲を落としてさえいなければ、家康を撃ちとってさえいたら・・・歴史に、たらればはあり得ませんが、歴史が変わっていたのです。
その時の鉄砲も持って来て下さっていました。
ちなみに「幸村」という名前は、後々つけられた名前で、「真田丸」での信繁が生涯の名前だったようです。

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by s-jw | 2016-09-29 20:33 | 趣味 | Comments(4)

母のこと・卒寿のお祝い

今日は、母の誕生日。90歳、卒寿です。
この前、傘寿(80歳)のお祝いをしたばかりなのに、と思ってしまいます。あの時は、弟一家と天王寺までご飯を食べに行きました。電車に乗って行ったにかかわらず、あの頃の母は杖もついていませんでした。
心ばかりのプレゼントと、ケーキを持って行きたかったのだけど、3階の入居者さんは9人いるうえに職員さんは3名。ケーキを用意したら高くつくので、近所で美味しいと評判のクッキーを持って行きました。
母のホームへ行く時はいつも行きはタクシーを使うのですが、今日は行く途中でクッキーを買わないといけないので、歩いて行きました。30分は歩いたかな~
ホームに着いたら汗びっしょり(*´~`*) 
今日の母は機嫌よく体操したり歌を歌ったりしていました。それだけで心からホッとします。今日はドーンと落ち込んで家に帰らなくていいので、母のホームから天満橋にある京阪天満橋モールまで、歩いて行って来ました。
大川縁を歩いたのですが、そこかしこに秋の気配です。
萩の花。
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彼岸花。
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これは何と言う花でしょう? 白い花は、秋になるといろんな所で咲いています。
そして、この猫のしっぽのような草花は、調べたら紅はこべと言うのですね。これもあちこちで見かけます。(紅はこべではなくて、エノコロ草でした。)
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そして、何故かタンポポも・・・(笑)
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暑かったり、膝が痛かったり、近辺のウォーキングはしていなかったのですが、そろそろまた始めましょうか・・・

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by s-jw | 2016-09-26 19:23 | 母が見ていた景色 | Comments(8)

区民祭り

昨日は毛馬桜ノ宮公園で区民祭りが行われました。
町内会はバザーの品物を集めたり、祭りに人員を出したりと何かと協力しないといけません。私達の町会も3人の人員を出すことになっていて、一人の人が行けないということだったので、私が出ますよと言っていたのですが、その方の娘さんが代わりに来て下さるようになったみたいです。
で、暇になった私はウォーキングがてら大川縁をぶらぶらと歩いて、昼から行って来ました。
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ここに住んで30年近くになりますが、区民祭りに来たのは二度目。一度目は前回町会の役員をした時。たしか自転車の整理係だったと思います。
今回うちの町会は、ビールやお茶、ジュース等冷たい物を売る係で、顔を出すと会長さんが売ってらっしゃいました。
「売上に協力します」と言って、生ビールを注文しました。
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お店の後ろのブースに今年の婦人部長さん(1月に役員を決める時に文句たらたら言った人)と、去年の婦人部長さんがいらっしゃって、一緒に飲んだのです。
今年の婦人部長さんは、役員になる頃、目が悪くて町会の仕事が出来ないのじゃないかと躊躇していたらしいです。目の手術をして良くはなったけど、外ではサングラスを外せないとのこと。
うだくだ言ったのは、そういう事情があったのね(*´~`*) 目が悪いと、忙しい役員をするのはためらうよね。人の話は聞いてみないとわからないものです。
飲み終わって、みなさんお勧めのつきたてのお餅を買って、去年の婦人部長さんと一緒に歩いて帰って来ました。
この方もマンション内でよく見かける人だけど、喋ったのは初めてです。
橋元徹さんが府知事や市長になってからリストラされた、大阪市がやっていた高齢者向けの生涯学習の教室のお手伝いをボランティアでしているそうです。
資料をポストに入れて下さるとのこと。
どんな講座があるのか、楽しみにです(^^)

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by s-jw | 2016-09-25 13:28 | ウォーキング | Comments(5)

暑さ寒さも彼岸まで、というのはもう死語になったのでしょうか・・・
9月23日、お墓参りに行って来ました。夏以来来ていないので、草がボーボー、引き抜くだけで汗びっしょりになりました。お彼岸のお墓参りは、いつも一人なので、地元に住んでいるパン教室の友達と逢うことにしています。パン作りを習うまでは、この彼岸の墓参りの時しか逢ってなかったのです。
それ以前、自分のマンションと母との家を行ったり来たりしていた時は、土・日はマンションに帰っていたので、友達とお茶する時間もありませんでした。2008年から2012年までまる4年間住んでいたのに、その頃は私も現役、友達のご主人も現役で子供さんも同居していたので、お互い時間がなかったのです。
それが今では月に一度はパン教室で逢うし、彼岸の時も逢うことが出来ます。
若い頃、友達のおばちゃん(お母さんでなくて伯母さんなんです)にはご飯をご馳走してもらったり、ほんとにお世話になったので、お彼岸の時だけ心ばかりのお供えを持って行きます。
昨日も一度家に寄って、仏壇にお参りしてから、隣駅までランチに行きました。
備前焼割烹 八馬という和食のお店で、友達の家の大事なイベントの時に必ず食べに行くお店なんだそうです。話には聞いていて、一度行こうということになっていました。
このお店は隣駅にあって、その駅からも遠いので、自転車で行って来ました。
自転車に乗るのは久しぶり。10何年ぶりかも。40代の頃は自転車に乗って、梅田から難波、遠くは南港のインテックス大阪、長居公園、服部緑地公園までも行ったことがあるのですが、最近は全然乗っていませんでした。風を切って自転車で走るのは、楽しいですね(*^^*)
自転車も飲酒運転はダメなのですが、普段飲まない友達が飲もうと言ったので、意志の弱い私、ついつい飲んでしまいました。
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このお店の店名に"備前"がついているのは、器の全てが備前焼きなのです。店のご主人が造っておられるとか。お誕生日等のお祝いに、作品をプレゼントして下さるそうです。
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デザートにプリンの無花果ソースかけを食べました。
ところが、お勘定の時にこの分が入っていなくて、友達が自己申請したのですが、帰ってからビールの代金も請求されてなかったことがわかりました。
ラッキーではあるけど、こういうのは後味が悪いですね。
友達の家に帰ってから、先々週の大雨でダメになったパンのレシピカードを一からコピーし直しましたが、途中でカートリッジのインクが無くなって、次回に持ち越しです。やれやれ(-_-)

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by s-jw | 2016-09-24 17:34 | おでかけ | Comments(2)

友人宅へ

台風16号が猛威をふるっていますね。
近畿地方では今日の日中に通過したようで、用心して一日家にいました。大阪も雨風が強かったようですが、マンションに籠っていると実感としてわからないものです。
被害に遭われた地域の方達、心よりお見舞い申し上げますm(__)m
さて、昨日は小雨が降ったり止んだりする中、兵庫県川西市の友達の家へ行って来ました。
友達は私より6~7歳年下なので、まだ現役。私より3歳くらい年下のダンナ様は、週に3日くらいの仕事をされているようです。もう一人の友達と二人でお邪魔しました。
お昼は、お好み焼きと焼きそばを作ってくれました。
お好み焼きといえば、ビールでしょ!!ということで乾杯ですが、ダンナ様はアルコールが苦手でノンアルです。後で運転して下さるので、こんなダンナ様、いいですよね(^^)
お腹がいっぱいになって一段落した後に、車で川西郷土館へ連れて行って下さいました。川西の多田地区では、昔、銀銅山製錬所があったそうです。奈良時代の東大寺大仏の銅を産出した所とも言われています。川西市郷土館周辺の山下町下財屋敷も製錬所として栄えたのです。製錬所は明治10年頃まで操業していて、その一角に創業者の平安家の祖先の方が平成初期まで住んでおられたそうです。その方にお子様がおられなかったので、製錬所跡と屋敷を川西市が管理することになったのです。敷地跡はとてつもなく広くて、川西市をこよなく愛された故平通画伯のアトリエを移築したとのこと。
敷地内には、旧平安邸、平安製錬所跡、旧平賀邸跡、アトリエ平通、そしてミューゼレスポアールという平通武男画伯と青木大乗画伯の画が展示されている美術館があります。二人の画伯は、どちらも川西市に居住されていた方達です。
どこに住んでいても65歳以上は半額の150円で、とても見応えがある郷土館でした。
ご馳走になったうえに、川西市の名産、無花果のワインをお土産にいただきました。一人で飲むのは勿体ないので、まだ飲んでいないのですが、どんな味か楽しみです(^^)
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(画像はお借りしました)

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by s-jw | 2016-09-20 19:41 | おでかけ | Comments(4)

またまた家飲み会

昨日はまたご近所のFさんから連絡もらって、Oさんと三人での飲み会でした。
阪急百貨店で、京都の森嘉のひろうす(がんもどき)を買ってきたので食べに来て~ということでした。
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ひろうすとこんにゃく、人参、竹輪の炊いたん。玉子焼き、きゅうりとカニ棒、わかめの酢の物。竹輪のきゅうり詰め。トマト、キャベツ。Oさんが持ってきた小エビの唐揚げ、レンコンきんぴら。そして私は、揚げ茄子に大根おろしとちりめんじゃこを乗せただけの一品。ポン酢をかけて食べるのですが、これ、簡単な割に美味しいのです。京都で大きな賀茂茄子で食べたのを、作り易くした私のオリジナルです。
ひろうすはびっくりするほど大きくて、中に銀杏、ゆり根がたっぷり入っていて、食べるとゆり根がほろほろと崩れてほんとに美味しく炊けていました。
7月にブータンへ行ったOさんは標高4000mまでトレッキングして来られたとか・・・若い頃から登山をしている方は違いますね。
わずか200m足らずの山城に登って足を痛めた私とは大違い(^_^)
お二人ともご馳走様でした!

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by s-jw | 2016-09-17 21:32 | 日常 | Comments(2)

昨日は、高大の授業の一環・社会参加で、アサヒビールの工場見学へ行って来ました。
場所は、JR、阪急とも吹田駅から歩いて行ける便利な場所にあり、私は阪急で行って来ました。
ビール工場見学は、以前にサントリー京都工場へ行ったことがありますが、アサヒは初めて。案内のお姉さんが、ビールの原料から作り方を簡単に教えてくれます。驚いたのは、アサヒビールの材料の水は、吹田市の水道水を濾過して使っているそうです。吹田市の水道水はそれだけ上質だということです。
行程の順番に歩いて行って、ほとんど人間がいないオートメーションの工場です。
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箱詰めも全部自動です。
なんという名前のビールを詰めているのか、という質問の時に「のどご○生」という答えが出て、すかさずお姉さん「それはキリンさんです」と言って、みんな大笑い(^^)
若いお嬢さんですが、明るくはきはき説明して下さって、いいお仕事されてます。
ビール製造工程見学の後は、お楽しみの試飲会。
まずはアサヒスーパードライプレニアムを一杯ずつとおつまみをもらいます。
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おつまみは、なだ万のクリームチーズおかきで、美味しかったです^^
20分くらいの間にお代わりは2杯まで、合計3杯飲めます。プレミアムは最初の1杯だけ。あとは普通のスーパードライか、豊穣、黒ビールから選べます。私はお代わりに豊穣をもらって2杯飲みました。
試飲が終わってからは班単位で行動です。私達1班は(今回は6名)阪急とモノレールを乗り継いでエキスポシティへ行きました。
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平日の昼間なのに、ご飯を食べる所はどこもいっぱい。
唯一並ばなくていいお好み焼き屋さんに入って乾杯しました。いろいろシェアして食べて飲んでお腹がいっぱい。
みんなで観覧車に乗ろうということになり、6名で乗りました。ここの観覧車は、今のところ日本一の大きさらしいです。床がスケルトンになっていて、下が見えるのです。
観覧車に乗ろうと言い出したのは私なんですが、みなさん、童心に返って喜んでおられたのでよかった~(^^)
帰りはモノレールに乗って、大日回りで帰ってきました。

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by s-jw | 2016-09-16 22:35 | 趣味 | Comments(0)

9月12日 高田郁(かおる)「あきない世傳 金と銀 早瀬編」★★★★★

やっと出ました。待ってましたよ!!
前回の源流編を4月に読んだので、約5か月たっています。早読みの私、ストーリーを忘れているかと思っていましたが、はっきり覚えていました。
天満の呉服問屋に奉公に出た主人公の幸、14歳から17歳までの3年間が描かれています。
まだ呉服の商売に携わっていないのですが、傾きかけた呉服問屋のお家(え)さん=祖母に、その聡さを見込まれてあほぼんの孫の嫁になります。あほぼんは廓通いをしていて、幼い幸を見向きもしないのですが・・・
ラストにどんでん返しがあり、急展開に目が離せません。
次作は、いよいよ幸が商売にかかわっていくのでしょうね。
当たり前のことですが、この時代、天満橋からどこへ行くにも歩いて行くのです。
東横堀川沿いをどんどん南に下り、長堀川と交差したところで、長堀川に沿って西に向かうと心斎橋に辿り着く・・・なんて、今の地理とまったく同じ。よくウォーキングする場所にも近いので、嬉しくなってきます^^
天満の天神さんも出てくるし、天神祭りはこの時代からあったのですね。
次回作は来年になりますね。今から楽しみでなりません(^^)

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by s-jw | 2016-09-14 17:25 | 趣味 | Comments(0)

母のこと・敬老のお祝い

今日は、母のホームのイベント、「敬老のお祝い」の日でした。
外食するのですが、入居者さん約36名を連れての外食は大変なことと思います。
場所は私の家の近くの「かご○屋」だったので、12時前に行きました。
すでに母は着いていて、部屋に入ると、今日は機嫌が悪い~ (-_-) 
他の方みなさん、大人しくしておられるのに、母は何で我儘なんでしょう(>_<)
眠い、痛い、寒い・・・あげくの果てに腹立つ・・・とずっと言っています。
母はこんなに我儘な人間だったのでしょうか? 認知症とわかっていても、悲しくなります。
陽気で明るくてお喋り好きな母。誰とでもすぐに仲良くなって、母のことを悪く言う人はいない、というお友達の話も聞きました。良い所も悪い所も、私は母に似ています。
足癖が悪いというか、外反母趾、まめやたこ魚の目がすぐに出来る体質、膝関節が弱い所も似ています。でも、母はペースメーカーを入れた以外病気をしたことがないのです。喘息持ちで病弱だった父と違って、丈夫な身体も似ています。
しかしな~ 認知症だけは似たくない。
本人もいろいろ出来なくなって辛いでしょうが、母の言動に一喜一憂する周りの人間も辛いものです。母が機嫌良くさえしてくれていたら、私もホームの職員さん達も幸せなんです。
最後に車の中から笑って手を振ってくれたので、救われましたが・・・

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by s-jw | 2016-09-13 19:22 | 母が見ていた景色 | Comments(4)

ずいぶん前のことでブログにあげるのを忘れていたのですが、7月にひまわりバスツァーに行った時、お土産にもらったひまわりの苗を植えていたのが、花がついたのでした。
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可愛いこぶりの花を2つ咲かせてくれました。
8月末のことで、ちょうど台風が来ている時に2日間留守にするので心配して出掛けたのですが、帰ったら花は無事でいました。それから10日くらいは咲いていたのかな・・・?
枯れ始めたので処分しましたが、7月末に植えて、蕾がつき1ヶ月あまりも楽しませてくれました。葉っぱに虫がついて、毎日のように手入れしました。
ブロ友さんのまねをして、アボカドの種を植えましたが、こちらはどれくらいになるのだろう? うんともすんともなので、そろそろ諦めようかしら・・・
それと、麻雀の先生がさつま芋の根の水栽培を下さいました。日々、葉っぱが大きくなって青々としています。
40代の頃、ガーデニングに凝っていましたが、今は多肉植物を植えて鉢を増やすようにしています。去年は6鉢くらい、近所の方に差し上げました。
多肉は放っていても、次から次へと増えていくので、楽しいです(^^)

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by s-jw | 2016-09-12 19:17 | 日常 | Comments(2)