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2月3日日曜日、おっちゃんのご招待で西宮市にある白鷹酒造の立春のしぼりたて新酒まつりに行って来ました。
一年間お世話になったからと、敬子ママと私を招待して下さったのです。
16時に阪神西宮駅で待ち合わせ。おっちゃんとママ、私の他に7名の人がいました。醸造の一期生の皆さんだそうです。醸造科は今のクラスが三期生。おっちゃんは一期生でもあって、今年休んで再来年も申し込むのだそうです。
私はこの一年いろんな経験をして、これで充分だと思っているのですが、今年二回目の人が多いのです。
白鷹は10月の沢の鶴工場見学の帰りに行った酒蔵です。時々、こんな風に新酒まつりをやっているそうです。狭い店内に100名の人が押し合いへし合い、小さいグラスに何杯もお代わりして新酒をいただきました。
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おつまみが盛られた大皿が2皿出てくるのですが、これを13~14人で分けるのです。お腹が膨れるわけもなく、空きっ腹と一緒でいい気持ちに酔っ払ってしまいました。
空きっ腹で飲酒はダメと教えてもらっていたのに、すっかり忘れていました。
でも楽しいひとときでした。


by s-jw | 2019-02-12 22:02 | おでかけ | Comments(2)
醸造クラスの2回目の社会参加活動は、吹田市にある万博記念公園の太陽の塔の内部見学でした。
この日は病欠していたまのっちとCDさんの一人が参加して、合計11名でした。内部見学はネットで一人六名ずつ予約出来るのです。
万博公園駅に13時に待ち合わせて、内部見学の15時半まで万博公園を散策しました。まずは「EXPO’70パビリオン」へ。ここは1970年に行なわれた日本万博博覧会の鉄鋼館の跡地を利用して、当時の万博を紹介しています。
昨年末亡くなった弟が高校生で何度も万博へ行っていたことを思い出しました。
私はすでに社会人で二回しか行ったことがなく、それもあまり記憶にないのです。
男性と女性の違いでしょうか。
秘かに憧れていた近所の綺麗なオネーサン二人がコンパニオンだったと記憶にあります。
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仲間達と話していたけど、命が長らえば日本で開催されるオリンピックも大阪の万博も人生で二回も経験出来るなんて、私達の世代だけです。
内部見学は15時半からなので、それまでウォーキングして梅林へ。
今年は暖かいのか寒いのか、梅は二分咲きでした。
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長浜の盆梅展で教えてもらった「痩老蕾稀」から言えば、一番美しい梅です。
「自然観察学習館」で時間を潰し、15時半からいよいよ太陽の塔の内部見学です。
内部はご自分の目で見た方がいいと思うので、写真は省略しますが初めて裏からの太陽の塔を見ました。
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右の下が裏側です。
岡本太郎さん、やっぱり天才だったと思ったことです。
ここからモノレール、北大阪急行を乗り継いで梅田へ出て、この日の打上げは福島のとらの穴でした。
JR福島駅前にある中華料理屋さんですが、3500円で2時間食べ放題、飲み放題コースです。しかも日本酒は獺祭と八海山の呑み放題です。
中華料理も紹興酒も美味しかったです。
私、酔っ払っていたのでしょうね。
音痴なのに二次会のカラオケへ付いて行きました。
しかも楽しかったのです。何曲か歌ってしまいました。
今思えば恥ずかしい(笑)



by s-jw | 2019-02-07 20:37 | 趣味 | Comments(4)

睦月会の新年会

高齢者大学校に通い始めてまる3年がたちました。
4年目の今年、2019年度は休むことにしました。
勉強したいことはいろいろあるのですが、去年一年間の慌ただしい生活と毎週の飲み会や身内の急逝に疲れました。とりあえず4月からの半年~一年は、予定に縛られない日々を送ろうと思っています。
さて、二年目の「文章表現を楽しむ科」で仲良くなった睦月会。
ちょうど一年前の一月に、班の女子で飲みに行って結成したグループです。
その後一月に一度会うことになり、毎月続いています。
記念すべき二年目の一月は、一回目と同じ京橋の「さかなや」での新年会でした。
7名のうち、風邪とインフルエンザで2名欠席。雪が降るという天気予報の寒い1月26日、5名が参加しました。
このグループは「我が我が」という人がいなくて、私にとっては本当に心地いいグループです。
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いろいろ食べたのに写真を撮り忘れて、〆のお寿司だけになりました。
魚が美味しい店なので、お寿司も美味でした。
飲み会の後はケーキとコーヒーで二次会。
そこが、今の醸造とは違うところです。


by s-jw | 2019-01-30 19:44 | おでかけ | Comments(2)

「DAK会」で長浜散策

11月に星のブランコへ行った今のクラスの歩く会は「DAK会」といいます。
25日金曜日は授業がなかったので、長浜まで行って来ました。
私は2年前の1月にも友人ご夫妻と盆梅展へ行ったことがあり、長浜は今回で4度目になります。
JR大阪駅から新快速で1時間40分。ちょっとした小旅行です。
今回は10人集まりました。
着いたのが11時10分で、さっそく親子丼が美味しいと評判の「鳥喜多」に開店を待って入りました。そういえば長浜へ来る度、このお店の前には行列が出来ています。
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親子丼とかしわ鍋です。呑み助のクラスですが、さすがにここでは飲みたいと言い出す人はいませんでした。そのかわり店を出たとたん、クラフトビールの看板を見つけて「長濱浪漫ビール」へ。軽く飲んでまずは、近くにある慶雲閣で行われている盆梅展を観に行きました。
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盆梅の展示は咲いている花を常に観られるように、日々入れ替えているうです。
ボランティアガイドの人に教えてもらった言葉が「痩老蕾稀」(そうろうらいき)
また桜八分に梅三分という言葉があるそうです。
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長浜盆梅パスポートという4館入れる入場券を買ったので、慶雲閣の向いにある「長浜鉄道スクエア」という所にも入りました。明治時代のステーション(駅舎)
を残した博物館です。
ここから歩いて北国街道にあるフィギュアミュージアムにも入り、「黒壁ガラス館」へ。私はガラスの箸置きを買いました。30分だけ自由行動で商店街にある地元の野菜を売っている道の駅のようなお店で、手作りのイチゴジャムと蕗味噌を買いました。
最後は駅の方に戻り「翼果楼」で、名物の焼鯖そうめんと焼鯖で熱燗で乾杯です。
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焼鯖そうめん、見た目が悪いですが、とっても美味しかったです。
JR大阪駅でまた飲みに行く人もいたけど、私はバスで帰宅しました。





by s-jw | 2019-01-28 09:52 | おでかけ | Comments(4)
1月22日、23日と2日にわたって高大フェスタがありました。
去年までのスポーツ交流大会と高大祭を二日でまとめて行われた感じです。
うちの班は私のご近所のまのっちと、もう一人長期休暇の人が担当でしたが、二人とも出られないので、班長のおっちゃんと副班長の私が代わりの役員でした。
その代りクラス対抗のスポーツに出なくていいので、私はこちらの方が良かった~
22日は班では7人の出席。23日は他の講座に通っている人や体調が悪い人がいて、3人だけの出席でした。
私は、一日目はクラスで出演したコーラスに出ました。歌下手なんだけど、みんなで歌えば怖くない。
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真ん中の茶色のパンツ姿が私です。
班毎の展示は、男性と女性に分けて行ったお店の紹介をしました。
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左が男子で「3時から飲める昼ベロ店」、右側が女子で「女性が気軽に食べて飲める店」がテーマのお店紹介です。
この展示、すごく評判が良くていつも人が集まっていたのです。高大祭は3年目ですが、初めての事でした。
二日とも出席したのはおっちゃんと私、敬子ママの三人です。ママはデパートの女性服のベテラン販売員だった人。人が寄ってくるとついつい話しかけるし、また説明も上手いのです。
私は二日目の午前中は大会議室で行われた演芸の誘導係、午後からはママと一緒に展示の案内(私は座っているだけでした)。そして3時過ぎからは南部同窓会の一員として河内音頭を踊りました。
終わってからはクラス単位の打上げでした。
2日目の出席者は少なかったのですが、それでも20数人は集まったでしょうか。
一次会は弁天町の「なかもと」で、二次会は梅田へ出て阪急三番街のフードホールへ移動しました。
初めて喋った人もいて、この日も楽しい一日でした。

by s-jw | 2019-01-24 20:05 | 趣味 | Comments(0)
12月に行なわれる予定だった料理店での講習でした。
講師は酒・文化ジャーナリストの玉津島寿彦さん。
高大が入っているビルのお隣にある「なにわのみやホテル レストラン」で行われました。
10時から30分、先生の講義「日本酒の品質と味の違いについて」を受けて、その後はお楽しみの試食と試飲会です。
今回、先生は三種類の日本酒を二本ずつ提供して下さいました。
まずは北海道の「国稀酒造」の純米吟醸「最北の蔵」
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このお酒の写真を撮っていなかったので、画像はお借りしました。
これに合わせるお料理は、さわらの塩焼き 刻んだバジルをふりかけて
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バジルをかけているのでイタリアンっぽい味だけど、あっさりしたさわらとすっきりした純米吟醸は合います。
二本目は福島県二本松市の「奥の松酒造」の特別純米酒「奥の松」
これは淡麗辛口の酒ということでしたが、米の香りが残る癖のあるお酒で、鶏肉とトマトのチーズグラタンに合わせて飲みました。
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最後は、愛知県半田市の「中埜酒造」のにごり酒「国森」
にごり酒なので、甘い口当たりです。
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これは、豚肉の辛味噌炒め中華風に合わせました。
それぞれ全く違う味と口当たりのお酒とお料理を楽しみました。
午後からはほろ酔い加減で教室に戻り、高大フェスタの最終仕上げをした後、各班毎の持ち寄りの飲み会でした。
3時まで教室で過ごし、放課後はいつもの飲み会。
この日はJR天満まで行って香住 北よし天満店からバッテンよかとぉ 天満店二軒ハシゴしました。
朝から飲んでいるのでフラフラになって、家に帰りつきました。
あと2ヶ月もすれば、このクラスともお別れになります。
会うは別れの始めなり・・・寂しいですね。





by s-jw | 2019-01-20 19:53 | 趣味 | Comments(4)
年末に身内が亡くなり(母ではありません)、先週くらいからようやく日常生活が戻ってきました。
高大の三学期・第一回目の授業は、白味噌作りでした。
講師は一学期の6月1日に味噌作りを習った南宗味噌株式会社の南出日出子さん。
講義を一時間受けて、二時間目は味噌作り。
普通の味噌と違うのは、大豆が倍量、塩は少なめ、材料は全く同じものを使います。
一度経験しているので、皆さん、手慣れたものです。
気が緩んで写真を撮るのを忘れていました。
家で出来上がりだけ撮りました。
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白味噌は1ヶ月から50日くらいで食べられるそうです。
そして6月に仕込んだお味噌、ようやく食べられるようになりました。
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側面に白い斑点がありカビのように見えますが、これはアミノ酸(チロシン)のかたまりなんだそうです。
味噌は麹菌がつくる酵素の力によって大豆タンパク質を分解することでアミノ酸(旨味成分)を生み出しています。
一部のアミノ酸は酵母によって消費されて香り成分へと変化しますが、そのほかはアミノ酸として蓄積していき、アミノ酸の一部が白い斑点となるのです。
発酵と熟成がしっかり進んでいることの証しでもあるとのこと。
食べても大丈夫ですが、気になる人はこそげ取って下さいとのことでした。
このお味噌を使って初めて作ったのが豚汁。
とっても美味しく出来ました。
この日、授業の後、まっすぐ帰るはずがありません。
弁天町のなかもとというお店へ行きました。
おっちゃん曰く、200名以上入れるキャパがあり大阪一大人数を収容できる居酒屋さんだそうです。
弁天町の駅で、JR組と地下鉄組に分かれて帰途に着きましたが、私を含めた地下鉄組は小人数でしか行けない難波の立飲み屋さんに行きました。
場所は、昔歌舞伎座があった裏辺り、ここらへんは「座裏」というらしいですね。
私は初めて来た場所でした。
「醸造を楽しく学ぶ科」の座学も、残り少なくなりました。

遅ればせながら、今年もどうぞ宜しくお願いいたします。

by s-jw | 2019-01-15 14:55 | 趣味 | Comments(4)

班の忘年会

高大の二学期の授業は12月14日の白熱教室が最後でした。
21日は一か月以上も前から決まっていた、班の忘年会。
私のマンションの展望ルームで行われることになっていました。
ところが私の当日の都合が悪くなり、しかもそのことが3日前にわかるという有様。
思い悩んだあげく、11月10日のブログに書いた長期休学のご近所の人に全てを託すことにしました。元々同じマンションに住んでおられたのと、奥様とご一緒のところを何度か道で会っていたので、頼み易かったのです。
その人が班で忘年会をするなら参加したいと言っておられたので、私の所で忘年会をすることにしたのでした。
班ではみんな愛称で呼び合っていて、その人は私がつけた「まのっち」と呼ばれています。
まのっちは19日まで沖縄旅行をしていて、前日20日にまのっちのマンションのエントランスで奥様と共にお会いしました。
1月の高大フェスタの仕上げもしないといけないし、皆さん、忘年会を楽しみにしておられたので、まのっちのおかげで助かりました。
当日、まのっちが駅までみんなを迎えに行き、奥様が展望ルームの鍵を管理センターで受取って部屋の準備をして下さいました。
私も午後の部には参加出来て、忘年会を楽しむことが出来ました。
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私以外の女性陣は手作りのおつまみをいっぱい作って来てくれました。
私の好物ということで、授業で作った味噌と醤油を使ったどて焼き(すじ肉とこんにゃくの煮物)。ポテサラ。天然酵母のパンと明太バター。自家製漬物二種。
男性陣は、左下のまのっちの沖縄みやげ、ミミンガ。右下のは黒門市場の魚マン珍味堂で売っているレーズンバター(大好評)。小田原土産の蒲鉾。
後は近所のスーパーで買って来た焼鳥や揚げ物のお惣菜で、テーブルは一杯でした。お寿司も出前してもらいました。
飲み物はスーパーで購入したビールの他、持ち寄った日本酒、赤ワイン、白ワイン、ウィスキー。
私も河内ワインで買って来た白ワイン「ナイヤガラ」を提供しました。試飲した時、フルーティで香りのいいワインだったのです。
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一人の女の人が材料を持って来ていろいろなカクテルを作ってくれたのも美味しかったです。
高大フェスタの準備に思いの他時間がかかり、展望ルームを借りていた20時まで宴会は続きました。
私の都合で中止にしなくて良かった~
まのっちと奥様のおかげです。

by s-jw | 2018-12-25 20:32 | 日常 | Comments(4)
二学期最後、そして今年最後の授業は白熱教室でした。
カリキュラムでは料理店での講習ということでしたが、一月の白熱教室と入れ替わりました。年末の金曜日、料理店で50名近くの食事会って無理がありますね。
教室もいつもの所ではなくて、谷町六丁目の大阪府社会福祉会館でありました。
月に一度の南部同窓会がある社会福祉指導センターの道を挟んで向かいにあります。
テーマは「今までで美味しいと思ったお酒の銘柄と肴(つまみ)」
講師は先週と同じ酒文化ジャーナリストの玉津島寿彦さん。
一人ずつ発表していくのですが、皆さん、日本酒の銘柄に詳しいです。
私は今年になってから美味しい日本酒を飲むようになったので、銘柄には詳しくなく、正直に何を飲んでも美味しいと言いました。玉津島先生は「一番いいお客さん」と言って下さいました。
肴は河豚が好きなので、反対に河豚に合うお酒は何がいいですか?とお聞きしました。
先生曰く、ひれ酒はベストのお酒ではないらしいです。
日本海沿いの酒蔵で作られた淡麗辛口が一番合うとのことでした。
暫く河豚を食べてないけど、次回食べる時は淡麗辛口を飲むことにしましょう。
この日は久しぶりに班のメンバー全員揃って飲みに行きました。
高大フェスタのコーラスの練習で一ヶ月以上全員で飲みに行っていませんでした。
谷町六丁目から歩いて谷町九丁目の蕎麦屋さん、二軒目はハイハイタウンの居酒屋さんへ行きました。
一週間以上も前のことで店名も覚えていません。
でも楽しかったけとだけ記憶に残っています。


by s-jw | 2018-12-22 19:58 | 趣味 | Comments(2)
三週間ぶりの高大の座学の授業でした。
講師は一学期に日本酒の講義を受けた酒・文化ジャーナリストの玉津島寿彦さん。
ウーン、多分授業のネタが無くなったのでしょうね。
玉津島先生が個人的に親しいらしい高知市の司牡丹酒造さんと、秋田市の飛良泉本舗さんのお話でした。
高知県といえば、私が現役の頃の得意先は四国が多くて、特に高知県の会社とは深く関わっていました。20代の頃からの担当だったので、得意先の人達には可愛がっていただきました。高知市内のある会社の会長さんは陰で「チヌ」(黒鯛の事・食いついたら離れないと言われている)と呼ばれる個性的な人でしたが、私の事を気に入っていただいて、何度か高知の焼酎を送って下さいました。
そんなことがあって、四国、特に高知県には思い入れがあります。
私の個人的な感想ですが、電話で応対する限り四国の男性は懐の深い優しい人、女性は姉御肌で暖かい人が多いように思います。
そのくせ、私は高知県と愛媛県には行ったことがないのです。
百名城もあるので、ぜひぜひ行かないとね。
この日は、一月にある高大フェスタ(体育祭と文化祭を合体したようなもの)のコーラスの練習をサボって、班の仲間と玉造にあるきくやに、おでんを食べに行きました。ここは有名なおでんやさんで、一度行ってみたかったのです。
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3時半に行ったけど、すでに並んでいます。
私達は7名だったので、2つに分かれて着席。
私はまず大根、すじ、玉子をオーダーしました。おでんの具はだいたいみんな好きだけど、この三種がベスト3かな・・・
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ここの名物のベーコンを巻いた菊菜も食べました。あと、コンニャクと厚揚げ。
このお店は外で待っている人が多いので、さっさと食べて、二軒目は新規開拓の
うお家猫八へ。
日本酒が揃っているお店ですが、値段はリーズナブルで、コーラスをサボって行った甲斐がありました。


by s-jw | 2018-12-15 21:29 | 趣味 | Comments(2)

長年勤めた会社を退職した後の日常を綴っていきます。認知症になった母のことも記録に残します。


by シズコ